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  • 書籍『弱さ学入門』印刷版

    ¥1,000

    A4サイズ 57ページ  弱さにまつわる15のコラム ―目次― 弱さにまつわるコラムたち コラム1 弱さを開示することの大切さ・安全な場をつくること コラム2 松岡正剛のフラジャイル 弱さからの出発から考える弱さ コラム3 弱さを語ることで心を守る コラム4 誰もが持つ弱さとともに コラム5 私が弱さをテーマに据える理由と「よわしくん」誕生の経緯 コラム6 内省と交流のバランスが生む成長 コラム7 弱さと弱みの違い コラム8 弱さを見せると、共同体感覚が生まれる? コラム9 弱さをさらけ出してくれるから安心できる コラム 10 マギー司郎に学ぶ 弱さは武器になる コラム 11「弱さ学」のススメ 〜強さを求める時代に〜 コラム 12 弱さを隠したら、そこでゲーム終了 コラム 13 ネオ・ストレングスモデル コラム 14 ネガティブ・ケイパビリティ コラム 15 のび太に学ぶ助けられる力 そして、弱さカードで取り上げた30個の弱さについて僕なりに強さに言い換えました。 はじめに 「強さ」だけでは生きづらい時代になった。 かつて、社会は「強さ」を求める時代が長く続いた。 かくいう僕、よわしも、ずっと「強くなろう」と思っていた気がする。 でも、なれなかった。いや、自分が得意なことはそれなりにやれたけど、苦手な部分はずっ と苦手なままだった。 何度も情けなく思った。 でも、あるとき気づいたんだ。 「苦手なことは苦手です」と伝え、「ここはできないけど、ここは頑張るよ」と周りに話し てみる。 すると、不思議なことに、少しずつうまくいくようになった。 人に助けてもらったり、配慮してもらえたりして、仕事も回り始めた。 成功する人、競争に勝つ人、弱さを見せない人が称賛される風潮がある。 でも、その一方で、「強くなければならない」というプレッシャーに苦しみ、疲れ果てる人 も多い。 特に今は、SNS で誰もが「強い自分」を演じられる時代。 だけど、強さを演じ続けるのは、しんどい。 だからこそ、今、「弱さ」が求められている。 弱さを認めること。 弱さを分かち合うこと。 それが、これからの時代の生き方になる。 この本では、「弱さ」を隠すのではなく、どう活かせるのかを考えていきたい。 強さを求めるのではなく、弱さを大切にする時代へ── あなたと一緒に、その可能性を探っていけたら嬉しい。 「弱さ」って、なんだろう? 「弱さ」って、克服しないといけないものなの? そんな問いを、読者のみんなと一緒に考えていく本になればいいなと思っている。 おわりに この本(分量的には小冊子と言ったほうが近いかもしれませんが)を最後まで読んでいただ き、ありがとうございました。 ……とは言え、本を読むときにまずはあとがきから読む、という方もいらっしゃると思いま す。もしかすると、まだ本文を読んでいないのに「おわりに」を開いた方もいるかもしれま せんね(笑)。 この本を書くきっかけになったのは、2024 年秋に「弱さの自己開示ゲーム」を開発・作成・ 販売したことでした。でも、そもそもそのゲームを作ることになったのは、友人が Facebook で「ボードゲーム作りのワークショップをやりますが、興味ある人いますか?」と呼びかけ ていたのを見て、「おもしろそうだな」と手を挙げたのが始まり。 その友人とは、別の友人が中学校に「居場所カフェ」を作るために勉強会を開いたときに出 会いました。 では、その勉強会を開いた友人とどこで出会ったかというと……どこだった かなぁ(笑)。 こんなふうに、いろんな出来事は偶然が重なって動いていきます。 そして、僕はその偶然 に積極的に乗っかるのが好きなんです。 キャリア理論のクランボルツ教授が提唱した「計画的偶発性理論」では、幸せなキャリアを 築くための 5 つの行動指針があると言われています。 1. 好奇心:新しいことを学ぼうとすること 2. 持続性:失敗に屈せず、やり続けること 3. 楽観性:新しい機会はきっと実現する、と信じること 4. 柔軟性:こだわりすぎず、考えを変えてみること 5. 冒険心:予期せぬ出来事を楽しみ、チャンスに変えること 今回のカードゲーム作りも、この本を書くことになったのも、まさに「冒険心」に導かれた 結果なんじゃないかと思います。 もちろん、「弱さ」について語るためには、もっとたくさんの視点や知見が必要です。 アメリカのブレネー・ブラウンが研究した「ヴァルネラビリティ(脆弱性)」の概念。 北海 道・べてるの家の「弱さの情報開示」の実践。 高橋源一郎さん、辻信一さんの『弱さの思 想 たそがれを抱きしめる』。 その他にも、弱さに光を当ててきた多くの人たちの言葉。 そうした知見をもっと深く学び、まとめ、また何かの形にしてみたいと思っています。 「弱さ」は、僕の子ども時代からのテーマです。 だからこそ、これからも「弱さ」という ナラティブ(物語)を探究していきたい。 またどこかで、この旅の続きをお話しできたらうれしいです。 2025 年 3 月 鈴木よわし ガスストーブで脚を温めながら、リビングにて # 書籍『弱さ学入門』印刷版 商品説明文 A4サイズ 57ページ 弱さにまつわる15のコラム ―目次― 弱さにまつわるコラムたち コラム1 弱さを開示することの大切さ・安全な場をつくること コラム2 松岡正剛のフラジャイル 弱さからの出発から考える弱さ コラム3 弱さを語ることで心を守る コラム4 誰もが持つ弱さとともに コラム5 私が弱さをテーマに据える理由と「よわしくん」誕生の経緯 コラム6 内省と交流のバランスが生む成長 コラム7 弱さと弱みの違い コラム8 弱さを見せると、共同体感覚が生まれる? コラム9 弱さをさらけ出してくれるから安心できる コラム10 マギー司郎に学ぶ 弱さは武器になる コラム11「弱さ学」のススメ 〜強さを求める時代に〜 コラム12 弱さを隠したら、そこでゲーム終了 コラム13 ネオ・ストレングスモデル コラム14 ネガティブ・ケイパビリティ コラム15 のび太に学ぶ助けられる力 そして、弱さカードで取り上げた30個の弱さについて僕なりに強さに言い換えました。 ## はじめに 「強さ」だけでは生きづらい時代になった。 僕自身も「強くなろう」と考え続けてきましたが、苦手な部分はいつまでも克服できずにいました。 そんなある日、「苦手なことは苦手です」と周囲に伝えることで、少しずつ道が開けました。 この本では、「弱さ」を隠すのではなく、どう活かせるのかを考えていきたいと思っています。 「弱さ」を認め、分かち合うことが、これからの時代の生き方になるのです。 ## おわりに この書籍を手に取り、ページをめくっていただき、心から感謝しています。 書かれている内容は「弱さ」というテーマについての深い探求です。 この旅が、一緒に歩めるきっかけになることを願っています。 「弱さ」とともに新しい可能性を見出していきましょう。 2025年3月 鈴木よわし 自宅のリビングにて、ガスストーブで脚を温めながら。 --- この書籍『弱さ学入門』は、社会で求められる「強さ」の中に埋もれがちな「弱さ」を、積極的に受け入れ、共に生きるための実践的な知見が詰まった1冊です。 一緒にこの新たな視点を探求していきましょう!

  • 書籍『弱さ学入門』PDF版

    ¥500

    A4サイズ 57ページ  弱さにまつわる15のコラム ―目次― 弱さにまつわるコラムたち コラム1 弱さを開示することの大切さ・安全な場をつくること コラム2 松岡正剛のフラジャイル 弱さからの出発から考える弱さ コラム3 弱さを語ることで心を守る コラム4 誰もが持つ弱さとともに コラム5 私が弱さをテーマに据える理由と「よわしくん」誕生の経緯 コラム6 内省と交流のバランスが生む成長 コラム7 弱さと弱みの違い コラム8 弱さを見せると、共同体感覚が生まれる? コラム9 弱さをさらけ出してくれるから安心できる コラム 10 マギー司郎に学ぶ 弱さは武器になる コラム 11「弱さ学」のススメ 〜強さを求める時代に〜 コラム 12 弱さを隠したら、そこでゲーム終了 コラム 13 ネオ・ストレングスモデル コラム 14 ネガティブ・ケイパビリティ コラム 15 のび太に学ぶ助けられる力 そして、弱さカードで取り上げた30個の弱さについて僕なりに強さに言い換えました。 はじめに 「強さ」だけでは生きづらい時代になった。 かつて、社会は「強さ」を求める時代が長く続いた。 かくいう僕、よわしも、ずっと「強くなろう」と思っていた気がする。 でも、なれなかった。いや、自分が得意なことはそれなりにやれたけど、苦手な部分はずっ と苦手なままだった。 何度も情けなく思った。 でも、あるとき気づいたんだ。 「苦手なことは苦手です」と伝え、「ここはできないけど、ここは頑張るよ」と周りに話し てみる。 すると、不思議なことに、少しずつうまくいくようになった。 人に助けてもらったり、配慮してもらえたりして、仕事も回り始めた。 成功する人、競争に勝つ人、弱さを見せない人が称賛される風潮がある。 でも、その一方で、「強くなければならない」というプレッシャーに苦しみ、疲れ果てる人 も多い。 特に今は、SNS で誰もが「強い自分」を演じられる時代。 だけど、強さを演じ続けるのは、しんどい。 だからこそ、今、「弱さ」が求められている。 弱さを認めること。 弱さを分かち合うこと。 それが、これからの時代の生き方になる。 この本では、「弱さ」を隠すのではなく、どう活かせるのかを考えていきたい。 強さを求めるのではなく、弱さを大切にする時代へ── あなたと一緒に、その可能性を探っていけたら嬉しい。 「弱さ」って、なんだろう? 「弱さ」って、克服しないといけないものなの? そんな問いを、読者のみんなと一緒に考えていく本になればいいなと思っている。 おわりに この本(分量的には小冊子と言ったほうが近いかもしれませんが)を最後まで読んでいただ き、ありがとうございました。 ……とは言え、本を読むときにまずはあとがきから読む、という方もいらっしゃると思いま す。もしかすると、まだ本文を読んでいないのに「おわりに」を開いた方もいるかもしれま せんね(笑)。 この本を書くきっかけになったのは、2024 年秋に「弱さの自己開示ゲーム」を開発・作成・ 販売したことでした。でも、そもそもそのゲームを作ることになったのは、友人が Facebook で「ボードゲーム作りのワークショップをやりますが、興味ある人いますか?」と呼びかけ ていたのを見て、「おもしろそうだな」と手を挙げたのが始まり。 その友人とは、別の友人が中学校に「居場所カフェ」を作るために勉強会を開いたときに出 会いました。 では、その勉強会を開いた友人とどこで出会ったかというと……どこだった かなぁ(笑)。 こんなふうに、いろんな出来事は偶然が重なって動いていきます。 そして、僕はその偶然 に積極的に乗っかるのが好きなんです。 キャリア理論のクランボルツ教授が提唱した「計画的偶発性理論」では、幸せなキャリアを 築くための 5 つの行動指針があると言われています。 1. 好奇心:新しいことを学ぼうとすること 2. 持続性:失敗に屈せず、やり続けること 3. 楽観性:新しい機会はきっと実現する、と信じること 4. 柔軟性:こだわりすぎず、考えを変えてみること 5. 冒険心:予期せぬ出来事を楽しみ、チャンスに変えること 今回のカードゲーム作りも、この本を書くことになったのも、まさに「冒険心」に導かれた 結果なんじゃないかと思います。 もちろん、「弱さ」について語るためには、もっとたくさんの視点や知見が必要です。 アメリカのブレネー・ブラウンが研究した「ヴァルネラビリティ(脆弱性)」の概念。 北海 道・べてるの家の「弱さの情報開示」の実践。 高橋源一郎さん、辻信一さんの『弱さの思 想 たそがれを抱きしめる』。 その他にも、弱さに光を当ててきた多くの人たちの言葉。 そうした知見をもっと深く学び、まとめ、また何かの形にしてみたいと思っています。 「弱さ」は、僕の子ども時代からのテーマです。 だからこそ、これからも「弱さ」という ナラティブ(物語)を探究していきたい。 またどこかで、この旅の続きをお話しできたらうれしいです。 2025 年 3 月 鈴木よわし ガスストーブで脚を温めながら、リビングにて # 書籍『弱さ学入門』印刷版 商品説明文 A4サイズ 57ページ 弱さにまつわる15のコラム ―目次― 弱さにまつわるコラムたち コラム1 弱さを開示することの大切さ・安全な場をつくること コラム2 松岡正剛のフラジャイル 弱さからの出発から考える弱さ コラム3 弱さを語ることで心を守る コラム4 誰もが持つ弱さとともに コラム5 私が弱さをテーマに据える理由と「よわしくん」誕生の経緯 コラム6 内省と交流のバランスが生む成長 コラム7 弱さと弱みの違い コラム8 弱さを見せると、共同体感覚が生まれる? コラム9 弱さをさらけ出してくれるから安心できる コラム10 マギー司郎に学ぶ 弱さは武器になる コラム11「弱さ学」のススメ 〜強さを求める時代に〜 コラム12 弱さを隠したら、そこでゲーム終了 コラム13 ネオ・ストレングスモデル コラム14 ネガティブ・ケイパビリティ コラム15 のび太に学ぶ助けられる力 そして、弱さカードで取り上げた30個の弱さについて僕なりに強さに言い換えました。 ## はじめに 「強さ」だけでは生きづらい時代になった。 僕自身も「強くなろう」と考え続けてきましたが、苦手な部分はいつまでも克服できずにいました。 そんなある日、「苦手なことは苦手です」と周囲に伝えることで、少しずつ道が開けました。 この本では、「弱さ」を隠すのではなく、どう活かせるのかを考えていきたいと思っています。 「弱さ」を認め、分かち合うことが、これからの時代の生き方になるのです。 ## おわりに この書籍を手に取り、ページをめくっていただき、心から感謝しています。 書かれている内容は「弱さ」というテーマについての深い探求です。 この旅が、一緒に歩めるきっかけになることを願っています。 「弱さ」とともに新しい可能性を見出していきましょう。 2025年3月 鈴木よわし 自宅のリビングにて、ガスストーブで脚を温めながら。 --- この書籍『弱さ学入門』は、社会で求められる「強さ」の中に埋もれがちな「弱さ」を、積極的に受け入れ、共に生きるための実践的な知見が詰まった1冊です。 一緒にこの新たな視点を探求していきましょう!

  • 【よわしくんTシャツ】ブラック 

    ¥5,000

    よわしくんのイラストがセンターに大きくドーンッと入ってます。 背中のうえのほうに少し小さめによわしくんが鎮座しています。 モデル(わたし鈴木ですwおなかが少し出てきました汗):身長164センチ、体重56Kg、着用サイズ:M 【よわしくんTシャツ】弱さを、着て出かけよう このTシャツに描かれているのは「よわしくん」。 すぐに落ち込んで、すぐに人に頼って、でも憎めない、あなたの中にもきっといる存在です。 弱さって、わるいこと? そんな問いかけから生まれたのが、このTシャツです。 ■ コンセプト 弱さを肯定する「小さな革命」 自分にも、まわりにもやさしくなれるきっかけ 「なんでそのTシャツ着てるの?」と、会話が生まれる1枚 ■ デザインについて フロントにはよわしくんのイラスト。 世の中で着てる人はぜんぜんいません。 なので、僕は着ていると注目されるし、かわいいですね!って言われます! アパレルブランドYOASIX(ヨワシックス)とは? 「弱さは、隠すものじゃない。つながるきっかけだ。」 YOASIX(ヨワシックス)は “弱さを隠さずに生きる”ことをテーマにしたライフスタイルブランドです。 ブランド名の「SIX」は、6つの人間らしい弱さ 恥、恐れ、不安、嫉妬、孤独、依存を表しています。 これらはすべて、人と人がつながるために大切な感情。 YOASIXは、そんな「弱さ」を恥じずに語り合える社会をめざして、 カードゲームやTシャツなどのアイテムを通じて活動しています。 「強さ」ではなく「弱さ」から始まるつながりを、ここから。 注文を受けてから生産しますのでお時間がかかりますので、ご了承ください。

  • 絵本カレンダー1冊 よわさの森2026

    ¥1,000

    絵本カレンダーよわさの森 B5サイズ、フルカラー、32ページ。 本体 1000円 はじめに よわさの森へ、ようこそ。 ここには、様々なよわさを持つどうぶつたちが暮らしています。 よわさは、その子の一部。 けれど、ときに重たく感じて、つい、かくしたくなるものです。 森の仲間たちも、まだうまく抱きしめられません。 けれど、少しずつ気づきはじめています。 よわさを抱きしめると、涙のあとにやさしい光がさすことに。 この森を歩くあなたにも、そんな光がそっと届きますように。

  • 【よわしくんTシャツ】Mサイズ 

    ¥3,100

    よわしくんのイラストが左胸に小さく入っています。 イラストの下にvulnerability is lovely(弱さは可愛いらしい)の文字。 モデル:身長164センチ、体重53Kg、着用サイズ:M。 Mサイズ:身丈70cm、身巾52cm、肩巾47cm、袖丈20cm Lサイズ:身丈74cm、身巾55cm、肩巾50cm、袖丈22cm 【よわしくんTシャツ】弱さを、着てみよう。 このTシャツに描かれているのは「よわしくん」。 すぐに落ち込んで、すぐに人に頼って、でも憎めない、あなたの中にもきっといる存在です。 弱さって、わるいこと? そんな問いかけから生まれたのが、このTシャツです。 ■ コンセプト 弱さを肯定する「小さな革命」 自分にも、まわりにもやさしくなれるきっかけ 「なんでそのTシャツ着てるの?」と、会話が生まれる1枚 ■ こんな方におすすめ がんばりすぎてしまうあなた 弱さを大切にしたい人 “よわしくん”にちょっと似てるかもと思った人 ■ デザインについて フロントにはよわしくんのイラスト。 シンプルだけど、じんわり響くデザインです。 YOASIX(ヨワシックス)とは? 「弱さは、隠すものじゃない。つながるきっかけだ。」 YOASIX(ヨワシックス)は、“弱さを隠さずに生きる”ことをテーマにしたライフスタイルブランドです。 ブランド名の「SIX」は、6つの人間らしい弱さ―― 恥、恐れ、不安、嫉妬、孤独、依存を表しています。 これらはすべて、人と人がつながるために大切な感情。 YOASIXは、そんな「弱さ」を恥じずに語り合える社会をめざして、 カードゲームやTシャツなどのアイテムを通じて活動しています。 「強さ」ではなく「弱さ」から始まるつながりを、ここから。 関連URL 弱さカードについてのペライチサイト(不完全でぶかっこうですがw) https://vulnerability.hp.peraichi.com/tsunagari

  • 個人用、グループ向け 1個【第3版】 弱さの自己開示カード「私、実は、弱いんです。」

    ¥2,100

    おかげさまで第1版(50個)、第2版(40個)が完売となり、第3版が完成しました! 関連URL 弱さカードについてのペライチサイト(不完全でぶかっこうですがw) https://vulnerability.hp.peraichi.com/tsunagari →ペライチの方針変更で見られなくなってしまいました。 このカードは、ただの「商品」ではなく、あなた自身の言葉で遊ぶ道具です。 また、弱さという一見ネガティブで繊細なことを扱うだけに難しさを感じる方も多いカードです。 そのため、購入者にはできるだけ、製作者である鈴木剛とのオンライン面談(30分程度)をお願いしています。 (面談が無理な場合は、購入時にコメント欄やメッセージ欄にその旨、ご相談ください) 遊び方の体験を通して、「このカードが自分に必要かどうか」も一緒に考えてみましょう。 購入検討段階での面談もOKです。 気軽にお問い合わせください。 onlyonecrew39★gmail.com (★を@に変えてください) 作者紹介 鈴木剛(対話ファシリテーター/弱さ研究家) 弱さを強さに言い替える『弱さの自己開示カード』開発者。 大学卒業後、ワーキングホリデーでニュージーランドへ渡航。非行少年の宿泊施設や羊牧場で働いたのち、帰国後はひきこもり支援の現場へ。2003年、妻とともに「人間関係を練習する居場所」を立ち上げ、これまでに230回以上の対話の場を開催。 15年以上にわたり「いいこと日記」や「日々の対話」を実践。 「弱さを見せることは、他者とつながる力になる」――そう信じて活動中。 【ゲーム概要】 ・このカードゲームは、自分の弱さを他者に伝える「自己開示」をします。人とのつながりを深め、自分を無理なく受け入れる助けとなることを目指します。 ・「弱さ」を「強さ」に変えるリフレーミングを通して、新たな視点で自己理解が深まります。ネガティブな思い込みから少し距離を置き、自己肯定感を高める体験を提供します。 ・プレイヤー同士の共感と受容を促し、安全な場で自分らしさを表現する練習としても最適です。日常生活の悩みや生きづらさを感じている人にもおすすめです。 【遊び方】 弱さの自己開示カードゲーム 1. 準備 テーブルに30枚の「弱さカード」を見やすく並べます。カードを広げて配置してください。 2. 自分の弱さを選ぶ 30枚の中から、自分の弱さに当てはまる「弱さカード」を1枚選び、他のプレイヤーに見えるように目の前に置きます。 3. 自己開示 順番に、自分が選んだ「弱さカード」の内容について自己開示します。例えば、「私は優柔不断で、物事を決めるのに時間がかかるところがあり、もっとパッと決断できる人に憧れます」といった具合に、自分の感じている弱さを率直に伝えてください。 どうしても開示に抵抗がある場合はパスも可能です。 また、30枚以外の弱さを話したい場合もOKです。 皆で場を和ませるため、他のプレイヤーは共感や受容の姿勢で耳を傾けましょう。 4. 強さとして言い替える 次に、その「弱さ」を「強さ」に言い換えるとしたらどうなるかを他のプレイヤーが一人ずつ考えます。例えば、「優柔不断」なら「慎重に物事を考えられる強さがあるのでは?」という具合に発表します。思いつかない場合はパスも可能です。困ったときは、以下の例を参考にしてみてください: 完璧主義 → 細部にまで気を配る おおざっぱ → 物事を大局的に見ることができる 不安になりやすい → 自分に厳しく向き合える 5. 正解発表 予想が終わったらカードを裏返し、「強さカード」に書かれた内容を読み上げます。 6. 勝敗 このゲームのポイントは、自分の中に新たな強さを発見することです。自己理解が深まった皆さん全員が勝者です。 8. 質問カード 深掘り質問カード10枚が入っています。 適宜1枚引いてその質問に答えることで、自己理解が深まります。 質問カードは自由に使ってみてください。 9、箱の色はチョコレートカラー(茶色)になります。

  • 5個パック【第3版】 弱さの自己開示カード「私、実は、弱いんです。」 ファミリーパック

    ¥9,300

    SOLD OUT

    おかげさまで第1版(50個)、第2版(40個)が完売となり、第3版が完成しました! 関連URL 弱さカードについてのペライチサイト(不完全でぶかっこうですがw) https://vulnerability.hp.peraichi.com/tsunagari 今は見られなくなっています このカードは、ただの「商品」ではなく、あなた自身の言葉で遊ぶ道具です。 また、弱さという一見ネガティブで繊細なことを扱うだけに難しさを感じる方も多いカードです。 そのため、購入者にはできるだけ、製作者である鈴木剛とのオンライン面談(30分程度)をお願いしています。 (面談が無理な場合は、購入時にコメント欄やメッセージ欄にその旨、ご相談ください) 遊び方の体験を通して、「このカードが自分に必要かどうか」も一緒に考えてみましょう。 購入検討段階での面談もOKです。 気軽にお問い合わせください。 onlyonecrew39★gmail.com (★を@に変えてください) 作者紹介 鈴木剛(対話ファシリテーター/弱さ研究家) 弱さを強さに言い替える『弱さの自己開示カード』開発者。 大学卒業後、ワーキングホリデーでニュージーランドへ渡航。非行少年の宿泊施設や羊牧場で働いたのち、帰国後はひきこもり支援の現場へ。2003年、妻とともに「人間関係を練習する居場所」を立ち上げ、これまでに230回以上の対話の場を開催。 15年以上にわたり「いいこと日記」や「日々の対話」を実践。 「弱さを見せることは、他者とつながる力になる」――そう信じて活動中。 【ゲーム概要】 ・このカードゲームは、自分の弱さを他者に伝える「自己開示」をします。人とのつながりを深め、自分を無理なく受け入れる助けとなることを目指します。 ・「弱さ」を「強さ」に変えるリフレーミングを通して、新たな視点で自己理解が深まります。ネガティブな思い込みから少し距離を置き、自己肯定感を高める体験を提供します。 ・プレイヤー同士の共感と受容を促し、安全な場で自分らしさを表現する練習としても最適です。日常生活の悩みや生きづらさを感じている人にもおすすめです。 【遊び方】 弱さの自己開示カードゲーム 1. 準備 テーブルに30枚の「弱さカード」を見やすく並べます。カードを広げて配置してください。 2. 自分の弱さを選ぶ 30枚の中から、自分の弱さに当てはまる「弱さカード」を1枚選び、他のプレイヤーに見えるように目の前に置きます。 3. 自己開示 順番に、自分が選んだ「弱さカード」の内容について自己開示します。例えば、「私は優柔不断で、物事を決めるのに時間がかかるところがあり、もっとパッと決断できる人に憧れます」といった具合に、自分の感じている弱さを率直に伝えてください。 どうしても開示に抵抗がある場合はパスも可能です。 また、30枚以外の弱さを話したい場合もOKです。 皆で場を和ませるため、他のプレイヤーは共感や受容の姿勢で耳を傾けましょう。 4. 強さとして言い替える 次に、その「弱さ」を「強さ」に言い換えるとしたらどうなるかを他のプレイヤーが一人ずつ考えます。例えば、「優柔不断」なら「慎重に物事を考えられる強さがあるのでは?」という具合に発表します。思いつかない場合はパスも可能です。困ったときは、以下の例を参考にしてみてください: 完璧主義 → 細部にまで気を配る おおざっぱ → 物事を大局的に見ることができる 不安になりやすい → 自分に厳しく向き合える 5. 正解発表 予想が終わったらカードを裏返し、「強さカード」に書かれた内容を読み上げます。 6. 勝敗 このゲームのポイントは、自分の中に新たな強さを発見することです。自己理解が深まった皆さん全員が勝者です。 8. 質問カード 深掘り質問カード10枚が入っています。 適宜1枚引いてその質問に答えることで、自己理解が深まります。 質問カードは自由に使ってみてください。 9、箱の色はチョコレートカラー(茶色)になります。

  • 友人に配る用など 3個パック【第3版】 弱さの自己開示カード「私、実は、弱いんです。」

    ¥5,800

    SOLD OUT

    おかげさまで第1版(50個)、第2版(40個)が完売となり、第3版が完成しました! 関連URL 弱さカードについてのペライチサイト(不完全でぶかっこうですがw) https://vulnerability.hp.peraichi.com/tsunagari いまは見られなくなってしまいました このカードは、ただの「商品」ではなく、あなた自身の言葉で遊ぶ道具です。 また、弱さという一見ネガティブで繊細なことを扱うだけに難しさを感じる方も多いカードです。 そのため、購入者にはできるだけ、製作者である鈴木剛とのオンライン面談(30分程度)をお願いしています。 (面談が無理な場合は、購入時にコメント欄やメッセージ欄にその旨、ご相談ください) 遊び方の体験を通して、「このカードが自分に必要かどうか」も一緒に考えてみましょう。 購入検討段階での面談もOKです。 気軽にお問い合わせください。 onlyonecrew39★gmail.com (★を@に変えてください) 作者紹介 鈴木剛(対話ファシリテーター/弱さ研究家) 弱さを強さに言い替える『弱さの自己開示カード』開発者。 大学卒業後、ワーキングホリデーでニュージーランドへ渡航。非行少年の宿泊施設や羊牧場で働いたのち、帰国後はひきこもり支援の現場へ。2003年、妻とともに「人間関係を練習する居場所」を立ち上げ、これまでに230回以上の対話の場を開催。 15年以上にわたり「いいこと日記」や「日々の対話」を実践。 「弱さを見せることは、他者とつながる力になる」――そう信じて活動中。 【ゲーム概要】 ・このカードゲームは、自分の弱さを他者に伝える「自己開示」をします。人とのつながりを深め、自分を無理なく受け入れる助けとなることを目指します。 ・「弱さ」を「強さ」に変えるリフレーミングを通して、新たな視点で自己理解が深まります。ネガティブな思い込みから少し距離を置き、自己肯定感を高める体験を提供します。 ・プレイヤー同士の共感と受容を促し、安全な場で自分らしさを表現する練習としても最適です。日常生活の悩みや生きづらさを感じている人にもおすすめです。 【遊び方】 弱さの自己開示カードゲーム 1. 準備 テーブルに30枚の「弱さカード」を見やすく並べます。カードを広げて配置してください。 2. 自分の弱さを選ぶ 30枚の中から、自分の弱さに当てはまる「弱さカード」を1枚選び、他のプレイヤーに見えるように目の前に置きます。 3. 自己開示 順番に、自分が選んだ「弱さカード」の内容について自己開示します。例えば、「私は優柔不断で、物事を決めるのに時間がかかるところがあり、もっとパッと決断できる人に憧れます」といった具合に、自分の感じている弱さを率直に伝えてください。 どうしても開示に抵抗がある場合はパスも可能です。 また、30枚以外の弱さを話したい場合もOKです。 皆で場を和ませるため、他のプレイヤーは共感や受容の姿勢で耳を傾けましょう。 4. 強さとして言い替える 次に、その「弱さ」を「強さ」に言い換えるとしたらどうなるかを他のプレイヤーが一人ずつ考えます。例えば、「優柔不断」なら「慎重に物事を考えられる強さがあるのでは?」という具合に発表します。思いつかない場合はパスも可能です。困ったときは、以下の例を参考にしてみてください: 完璧主義 → 細部にまで気を配る おおざっぱ → 物事を大局的に見ることができる 不安になりやすい → 自分に厳しく向き合える 5. 正解発表 予想が終わったらカードを裏返し、「強さカード」に書かれた内容を読み上げます。 6. 勝敗 このゲームのポイントは、自分の中に新たな強さを発見することです。自己理解が深まった皆さん全員が勝者です。 8. 質問カード 深掘り質問カード10枚が入っています。 適宜1枚引いてその質問に答えることで、自己理解が深まります。 質問カードは自由に使ってみてください。 9、箱の色はチョコレートカラー(茶色)になります。

  • 団体・クラスに最適 30個パック【第3版】 弱さの自己開示カード「私、実は、弱いんです。」 30個パック(教室、授業などにおすすめ)

    ¥55,000

    SOLD OUT

    おかげさまで第1版(50個)、第2版(40個)が完売となり、第3版が完成しました! 関連URL 弱さカードについてのペライチサイト(不完全でぶかっこうですがw) https://vulnerability.hp.peraichi.com/tsunagari ペライチの仕様変更で見られなくなってしまいました。 このカードは、ただの「商品」ではなく、あなた自身の言葉で遊ぶ道具です。 また、弱さという一見ネガティブで繊細なことを扱うだけに難しさを感じる方も多いカードです。 そのため、購入者にはできるだけ、製作者である鈴木剛とのオンライン面談(30分程度)をお願いしています。 (面談が無理な場合は、購入時にコメント欄やメッセージ欄にその旨、ご相談ください) 遊び方の体験を通して、「このカードが自分に必要かどうか」も一緒に考えてみましょう。 購入検討段階での面談もOKです。 気軽にお問い合わせください。 onlyonecrew39★gmail.com (★を@に変えてください) 作者紹介 鈴木剛(対話ファシリテーター/弱さ研究家) 弱さを強さに言い替える『弱さの自己開示カード』開発者。 大学卒業後、ワーキングホリデーでニュージーランドへ渡航。非行少年の宿泊施設や羊牧場で働いたのち、帰国後はひきこもり支援の現場へ。2003年、妻とともに「人間関係を練習する居場所」を立ち上げ、これまでに230回以上の対話の場を開催。 15年以上にわたり「いいこと日記」や「日々の対話」を実践。 「弱さを見せることは、他者とつながる力になる」――そう信じて活動中。 【ゲーム概要】 ・このカードゲームは、自分の弱さを他者に伝える「自己開示」をします。人とのつながりを深め、自分を無理なく受け入れる助けとなることを目指します。 ・「弱さ」を「強さ」に変えるリフレーミングを通して、新たな視点で自己理解が深まります。ネガティブな思い込みから少し距離を置き、自己肯定感を高める体験を提供します。 ・プレイヤー同士の共感と受容を促し、安全な場で自分らしさを表現する練習としても最適です。日常生活の悩みや生きづらさを感じている人にもおすすめです。 【遊び方】 弱さの自己開示カードゲーム 1. 準備 テーブルに30枚の「弱さカード」を見やすく並べます。カードを広げて配置してください。 2. 自分の弱さを選ぶ 30枚の中から、自分の弱さに当てはまる「弱さカード」を1枚選び、他のプレイヤーに見えるように目の前に置きます。 3. 自己開示 順番に、自分が選んだ「弱さカード」の内容について自己開示します。例えば、「私は優柔不断で、物事を決めるのに時間がかかるところがあり、もっとパッと決断できる人に憧れます」といった具合に、自分の感じている弱さを率直に伝えてください。 どうしても開示に抵抗がある場合はパスも可能です。 また、30枚以外の弱さを話したい場合もOKです。 皆で場を和ませるため、他のプレイヤーは共感や受容の姿勢で耳を傾けましょう。 4. 強さとして言い替える 次に、その「弱さ」を「強さ」に言い換えるとしたらどうなるかを他のプレイヤーが一人ずつ考えます。例えば、「優柔不断」なら「慎重に物事を考えられる強さがあるのでは?」という具合に発表します。思いつかない場合はパスも可能です。困ったときは、以下の例を参考にしてみてください: 完璧主義 → 細部にまで気を配る おおざっぱ → 物事を大局的に見ることができる 不安になりやすい → 自分に厳しく向き合える 5. 正解発表 予想が終わったらカードを裏返し、「強さカード」に書かれた内容を読み上げます。 6. 勝敗 このゲームのポイントは、自分の中に新たな強さを発見することです。自己理解が深まった皆さん全員が勝者です。 8. 質問カード 深掘り質問カード10枚が入っています。 適宜1枚引いてその質問に答えることで、自己理解が深まります。 質問カードは自由に使ってみてください。 9、箱の色はチョコレートカラー(茶色)になります。

  • 【よわしくんTシャツ】Lサイズ

    ¥3,100

    よわしくんのイラストが左胸に小さく入っています。 イラストの下にvulnerability is lovely(弱さは可愛いらしい)の文字。 モデル:身長164センチ、体重53Kg、着用サイズ:M。 Mサイズ:身丈70cm、身巾52cm、肩巾47cm、袖丈20cm Lサイズ:身丈74cm、身巾55cm、肩巾50cm、袖丈22cm 【よわしくんTシャツ】弱さを、着てみよう。 このTシャツに描かれているのは「よわしくん」。 すぐに落ち込んで、すぐに人に頼って、でも憎めない、あなたの中にもきっといる存在です。 弱さって、わるいこと? そんな問いかけから生まれたのが、このTシャツです。 ■ コンセプト 弱さを肯定する「小さな革命」 自分にも、まわりにもやさしくなれるきっかけ 「なんでそのTシャツ着てるの?」と、会話が生まれる1枚 ■ こんな方におすすめ がんばりすぎてしまうあなた 弱さを大切にしたい人 “よわしくん”にちょっと似てるかもと思った人 ■ デザインについて フロントにはよわしくんのイラスト。 シンプルだけど、じんわり響くデザインです。 YOASIX(ヨワシックス)とは? 「弱さは、隠すものじゃない。つながるきっかけだ。」 YOASIX(ヨワシックス)は、“弱さを隠さずに生きる”ことをテーマにしたライフスタイルブランドです。 ブランド名の「SIX」は、6つの人間らしい弱さ―― 恥、恐れ、不安、嫉妬、孤独、依存を表しています。 これらはすべて、人と人がつながるために大切な感情。 YOASIXは、そんな「弱さ」を恥じずに語り合える社会をめざして、 カードゲームやTシャツなどのアイテムを通じて活動しています。 「強さ」ではなく「弱さ」から始まるつながりを、ここから。 関連URL 弱さカードについてのペライチサイト(不完全でぶかっこうですがw) https://vulnerability.hp.peraichi.com/tsunagari

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